施設概要|横浜市戸塚区にある踊場公園こどもログハウスは、木のぬくもりを感じながら遊ぶことのできる施設です。

踊場公園こどもログハウス
施設概要
設置目的
横浜市踊場公園こどもログハウスは、踊場公園の中に設置された木で建てられたこども向けの屋内施設です。
この建物は、こどもが自由に集うことのできる「こどもの居場所・遊び場所」となることを目的として設置されています。
この建物の中で、こどもが都市の中で失われてきている木のぬくもりを感じながら、冒険心にかられる遊びや、スリルに満ち、元気に夢中になる遊びを通して、こども同士のふれあいやこどもの想像力、表現力を豊かに育むことを期待しています。
また、幼児を抱えた母親にとっては交流の場となることも期待しています。
施設の概要
住所 横浜市戸塚区汲沢8丁目11番地
電話 045−865−5869
施設の愛称 「ニャンパク砦(にゃんぱくとりで)」
建築面積 205.33u
延床面積 262.11u
最高の高さ 8.35m
指定管理者
指定管理者制度は、多様化する市民ニーズに、より効果的・効率的に対応するため、公の施設の管理に民間のノウハウを活用しながら、市民サービスの向上と経費の節減を図ることを目的に、平成15年6月の地方自治法改正により創設されたものです。

踊場公園こどもログハウスの指定管理者は
  名 称 : 公益社団法人 とつか区民活動支援協会(http://www.chiiki-support.jp/
  住 所 : 横浜市戸塚区127 戸塚センター2階
  電 話 : 045−865−3946 
基本方針
こどもたちの挑戦意欲を引き出し、冒険心を満たしながら、できたときの達成感や喜びの体験ができるような施設を目指します。

  利用者の安全に最大限の配慮をします。
  地域の人々に愛される施設を目指します。
  適正な運営を心掛けます。
ログハウスの構成
ログハウス委員会は、地元の町内会会長、自治会長、青少年指導員、民生委員、近隣小学校校外委員長の方で構成しています。地域の方々や、保護者の目という立場でのご意見やご助言をいただいて、より良い施設とするよう、委員会を開催しています。
   ログハウス使用要綱(PDF)
   ログハウス委員会要綱(PDF)
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